過去に作成したプログラムのうち、 作者自身が比較的気に入っているものをダウンロードできます。 とりあえず小物だけですが(^^;
性能比較:
9000行弱のテキストファイル(パソコン通信のログ)を読み込ませ、
行末に一文字追加した文字列を別のリストに一行づつAddした結果。
単位は秒。
LoadFromFile Add
TStringList 2.293 2.373
TFastStringList 0.201 0.201
〃(行数を事前に設定) 0.170 0.190
port.b[aa] := bb; xx := port.w[yy];のような記述が可能になります。特にbyte幅のポートに関しては、単に
port[aa] := bb;のような(Turbo Pascal使いにとってはきわめて自然な)記述も可能です。
こ
んな
の
作 を
る に 比
た 単 較
め 簡的
の す
もので
これだけうまくgetできない事があるみたいなので
ishでエンコードしたものも置いておきます。
ish自体持ってない人はこちらから取ってください。
コマンドラインから
imgsize foo.jpg bar.gif
などと実行します。ファイル名にはワイルドカードも使用可能です。
実行結果は
<IMG SRC="foo.jpg" height="200" width="72" alt="">
のような形式で標準出力に出力されますので、ファイルにリダイレクトす
るなり、cut&pasteするなりしてください。
GUIな方がいい人はybjさんのこちら。
コマンドライン上で 他のプログラム | toclip とすると他のプログラムが標準出力に吐き出したデータがクリップボー ドに送られます。 逆に clipto | 他のプログラム とするとクリップボードの内容が他のプログラムの標準入力に送り込ま れます。 仮に clipto | sort | toclip とするとクリップボードの内容をソートしてクリップボードに戻す事に なります。
コマンドラインから DROPFAKE windowタイトル ファイル名 のように指定して起動します。 例えば DROPFAKE netscape index.htm のようにします。windowタイトルとしては、既に起動しているプログラム のタイトルを指定します。 なお、ファイル名は複数指定でき、ワイルドカードによる指定も可能です。このプログラムの必要性を理解できる人ってあまりいないかもなあ(^.^;
flist -ue *.* ren $@ $@って感じで。小文字に統一ならs/-ue/-le/すればOK。